選手名のコールは応援の基本中の基本です。手拍子とともに選手を鼓舞するだけなので、簡単だと思います。
パターンは数通り。
遠藤(ヤット)、山口(サトシ)、播戸(リュウジ)、フェルナンジーニョ(フェルナン)はあだ名でコールされます。パターン4は松代のコールだけかも。
選手入場(アイーダ)の次にスターティングメンバーを一人ずつコールします。GK→DF→MF→FWの順。コールが終わったらミアガンバ大阪オレに続きます。このファイルでは藤ヶ谷→シジクレイ→宮本→サトシ→ヤット→加地→橋本→家長→前田→フェルナン→マグノの順になってます。一人だけをコールするときとはリズムが違うのに注意。
試合中のコールで一番多いのは、GKのコールでしょう。ピンチ時、ファインセーブ時などに。これはパターン1。
選手交代時にもコールします。これは交代出場した青木選手へのコール。パターン2。
なんでかしらんがシジクレイコールも多い気がしてきた。パターン3。
ファウルを食らって倒れている選手を勇気づけるときもコール。パターン1。
松代だけ特別、パターン4です。
他には、惜しいシュートを放ったときなどもコールします。そんくらいかな。
歌の合間によく使われます。
×=手拍子。これも歌の合間によく使われます。2つあわせて一試合で27回て。そんなにやってたのか。
”ガンバ大阪”のところをむっちゃ早口で言うコール。入れ忘れてた。使う日と使わない日があるような・・・
上と同じで、”フォルツァガンバ”を早口で。
これも無い日ある気がする。
タッ タッ タラッ タッタッタッタッ のリズムです。出来ない人は練習しましょう。