歌詞をクリックすると音声ファイルを聞くことができます。保存は右クリックメニューから。一括ダウンロードファイルも用意したので、何度も聞きたい方は使って下さい。
応援歌はゴール裏のサポータグループが作っています。是非覚えて一緒に歌いましょう。音声ファイルはmp3形式にしてあるので、Windows Media Player等で聴けるはずです。
ゴール裏のコールリーダーがイントロを歌い始めたら、それに合わせて歌います。席が離れていて最初が聞こえなくても、途中から合わせればOK。歌詞がわからなければ「オオオー」とか「ラララー」とか言ってればたいがい正解なので、恥ずかしがらずにどうぞ。(というか改めて書き出してみたら私も間違って覚えてたのが多いこと多いこと……)
歌に合わせて手拍子してください。ゴール裏以外ならロートスティックでもいいです。小さな音でも集まれば大きな応援になります。
選手の応援歌は、試合開始前・ゴールした時・交代時などに歌います。また、応援歌とは別に選手名のコールもあります。(例: ヤット チャチャチャ(手拍子))これは選手名さえ知っていればできる簡単なものなので、是非やってください。サトシ(山口)、ヤット(遠藤)、リュウジ(播戸)、フェルナン(フェルナンジーニョ)はあだ名になります。
応援歌とは別ですが、勝った試合の終了後に選手のインタビューが終わったら、万博DJの仙石さんが万歳三唱+Winning GAMBAをします。勝利の余韻もあって妙に爽快なのでやってみましょう。「バンザーイ、ばんざーい、ばんざーい……ウィニーン ガンバ!」
毎試合同じシチュエーションで歌われるもの。
アイーダ凱旋行進曲。フォルツァ=頑張れ、ネロブル=黒青。選手入場時にやります。→ACL大連戦のときのはこちら(FIFA Anthem~アイーダ)
ミア=俺の。キックオフ直後、アイーダ→選手のコールからの流れで確実にやります。試合中にも使われます。
後半開始前に歌います。
ファッチュンゴール=点を取れ。FK,CKのときに歌います。
これもFK,CKのときに歌います。上とどっちか。
試合中何回か歌われます。大宮じゃないよ。
試合中何回か歌われます。他サポにウケがいいらしい。
ヴィンチペルノイ=俺たちのために勝て。The Beatlesのイエローサブマリンです。コールリーダーに続いて声を出しましょう。語尾は伸ばさず切ります。
両手を高く広げて手拍子を打ちましょう!
これも試合中に複数回歌われることが多い応援歌。
クルヴァ=応援席。コンクィスタ ラ ヴィットリア=勝ち取れ。スターディオ=スタジアム。
最後の歌詞は2回とも”誇り”が正解。
あまりにもしょーもない試合展開になったときに鼓舞する目的で歌われます。(2006年アウェー磐田戦で採取)
試合終了後。
あまりにもジャッジが酷過ぎてゴール裏のフラストレーションがたまったときに。ファイル名で察してください。ホンマひどかったんです。
これも試合終了後。音源は仙石さんの「ウィニンガンバ」からの連続になってます。
レッドリバーバレー。ACLアウェーで歌われたとか。2番目は我らと聞こえるけど俺らで正解という話
最後違うけどこのメロディーラインです。
大阪ダービーのときだけ使われます。
フォルツァガンバアレーアーレーと同じメロディ。
毎年歌いたいですね。
※2006年新加入のエースストライカー。これ歌う確率が高いので是非覚えよう。
※遠藤のことはヤットと呼びます。ブルーハーツの「リンダリンダ」のメロディで。
※ミアガンバ大阪オーレーと同じメロディ。
※オーオーの部分は松波のを伸ばした感じ。
※ミッキーマウスマーチ。
※むしろヒ・デ・オ!のところだけ叫んでもいいくらい楽しい。